2010 年 8 月 27 日

HDB-ALP7にMさまから頂いたご感想

Filed under: HDB-ALP7系 — admin @ 11:06 AM

HDB-ALP7を大変信頼してお使いいただいている様子が伝わってくる、M様のご感想を紹介します!

安価なスピーカーを信頼して、車1台買えるかという値段のアンプを疑うということはなかなか出来ないことと思います・・・。うれしい驚きです。^^;

ありがとうございます!

送っていただいてすぐアンプにつないで音出しをしてみました。
素晴らしいという時もあれば、あれ?っていう時もありました。
音の質自体はいつも良いのですが、高音の伸びやクリアさがでない時もあったのです。
これは絶対おかしいと思い、最初は輸送時の衝撃を疑いましたが
梱包も完璧だったし、外観にもそんな様子はない…。
すぴ研のことは100%信頼していましたから、これはスピーカー以外に問題があると
それから原因を探り始めました。最初に疑ったのはスピーカーコード。
世の中にはコードで音が変わるという人もいますが、確かに経験上そんなことも
ありました(国道そばに住んでいた時にトラックの違法無線電波を拾ったりとか)
が、その変化は微々たるものと思ってます。それでも、簡易的に古いぼろコードを使っていたので
それを太いオーディオ用に交換。これでびびりが無くなるだろうと → しかし変化無し。
CDプレーヤーが悪いのかと別の物に換えたけど、変化無し。
その頃、聴く音楽によってひどく良い時とそうでない時があるのに気づいて
CDの録音そのものを疑い、定評ある音源に換えたり、プレスした国をみて
交換・比較してみたりしたけど → やはり良い時・悪い時の差がある。
パワーアンプかもと、アナログからデジタルまで色々換えてみたけどやはりダメ。
ちょうどその頃に家族の体調不良があって、音楽どころではなくなったのでしばらく中止。
経験上、スピーカーのエージング中に悪い音を出させていると本来の実力が発揮できなくなる
ことを知っていたので、原因がわかるまで音出しは中止しました。
家族も落ち着き、もう一度冷静に音を聞いてみると、特定の音量を出した時や
時間をおいて聴いた時に特にその現象が起こることを発見し、やっと
プリアンプに原因があることがわかりました。
私のアンプは安い軽四なら新車が買えるぐらいの値段だったし、
信頼性には絶対の自信を持っていたのでまさかこれとは思いませんでした。
経年劣化は仕方ないと、悲しいですが諦めます。
それから新アンプと、ついでにCDプレーヤーを注文し、やっと今に至りました。
さて、新機械につないで音を出した結果ですが
最初に聴いたのはラリーカールトンのディスカバリー。
たまたまそこに転がっていたから聴いてみたのですが
高音は素直に伸び、音場はワーッと広がる。
低音は、あのボンボンとした質の悪い低音ではなく
適度な量が滞りなく出てくる。
オーディオ趣味のない人にはわからないかもしれないけれど
「どのスピーカーから音が出てきているのかわからない」状態。
これでやっと本来の力を出させることができると喜びました。
次はボーカル。ケニー・ロジャーズ。
中音が美しく張り出し、存在感のある骨太の声に聞こえる。
彼の唇から擦れながら息が漏れる音が
眼前で歌っているようにはっきりと認識できる。
聴いていて「キレイ。しみる!」と感じられる音。
レコード・アカデミー賞受賞の超優秀録音盤
イタリア合奏団の調和の霊感
元々の録音もいいのだろうけど、これはすごい。
息が止まるような音が流れてくる。
高音はとがったガラスの先のごとく先鋭で
ダイヤモンドダストの降る日の空気ような透明感。
大判カメラで撮った写真をじっと凝視しているような、
本当に細かい音まで全部再現しているような感じ。
他のものとは一線を画す音でした。
良い録音の物は似たような感じで、ハルモニア・ムンディのCDも
音が胸に突き刺さるような感じ。と言ってもうるさいのではなく
めちゃくちゃよく切れるカミソリの薄い刃を優しく胸に刺された感じ。
ボリュームを上げるのが楽しくなります。
UC YMO / リマスタリングされたブルースペックCD
電子音もいい。同じ事はボブ・ジェームスのオブセッションにも言える。
クラシックや生ジャズ音に向いているSPと思っていたので驚き。
70年代~90年代のロック
これは向いてないと思う。ロックの場合、もっと猥雑な音がでるスピーカーがいい。
音の分離も良くなくて、低音がどんどん、高音もガンガン
元気よく、ごちゃごちゃした鳴り方がいいだろう。
私はこういう音楽ジャンルをこのスピーカーに受け持たせようとは思わない。
トータルしてみると、まず出てくる音の質がいい。
高音にしても低音にしても、こもることなく
実に素直に伸びやかに出てくる。
歪みがないのできれいに聞こえる。それと、
これは前から感じていたんだけど、ひょっとして
ユニット推奨の箱よりも容量を大きめに
作ってあるのではないだろうかと感じる。
低音の出方が非常に余裕があるから。
私のアンプはA,BとSP出力が二つあるので
切り替えて音の雰囲気を比較して確認。
今まで使っていた有名国産メーカーのものは
音に多くの余裕が感じられない。やっとこさ出している感じ。
今まではそう思わなかったけど、すぴ研との比較だとわかる。
HDB-ALP7 の方は上述のように余裕を持って出している感じ。
これはとても大きな違いと感じてます。
今自分は市販のスピーカーの中では タンノイ・オートグラフ・ミニ
が出色の出来と感じているのですけれど、HDB-ALPにもあの余裕と張り出しの香りがある。
(もちろんユニットを同列で扱うのはどうかとはわかってます。)
さて今の私の使い方なんですけど、メインはこのSPですが
ストーンズや他のロックを聴く時は別のSPに切り替えるようにしてある。
夜、珈琲を飲みながらうつらうつらしたい時は低音があまり出なくて
高音の穏やかな古い同軸2ウェイ。FM放送は自作の塩ビ管スピーカー。
気をつけていることは、昔はまってしまったモニターSPを目指さないこと。
モニターっていうと聞こえがいいけど、結局はどこがひずんでいるとか
○○が××なんてアラばかり探すことになりかねないから。
せっかくの「音楽」なんだから「楽」しまないとと思ってます。
そのためには HDB-ALP7 は最良の友だし、今のように
気分によって音を換えて楽しむのは最上の贅沢なのかなと思ってます。
私はここ最近クラシックばかり聴いていたんだけど
このスピーカーにしてからはジャズも聴きたくなった。
チック・コリアのリターン・トゥ・フォーエヴァーを探しだした。
SPで音楽のジャンルが広がるとは、ちょっと嬉しい体験でした。
すぴ研さんに出会えたことは幸運でした。
フィンランドバーチのバッフル仕様にしていただいたことにも心から感謝します。
お金ができたら HDB-80MR も買いたいと思ってます.
その時にはまたよろしくお願いします。
送っていただいてすぐアンプにつないで音出しをしてみました。
素晴らしいという時もあれば、あれ?っていう時もありました。
音の質自体はいつも良いのですが、高音の伸びやクリアさがでない時もあったのです。

これは絶対おかしいと思い、最初は輸送時の衝撃を疑いましたが
梱包も完璧だったし、外観にもそんな様子はない…。
すぴ研のことは100%信頼していましたから、これはスピーカー以外に問題があると

それから原因を探り始めました。最初に疑ったのはスピーカーコード。

世の中にはコードで音が変わるという人もいますが、確かに経験上そんなことも
ありました(国道そばに住んでいた時にトラックの違法無線電波を拾ったりとか)
が、その変化は微々たるものと思ってます。それでも、簡易的に古いぼろコードを使っていたので
それを太いオーディオ用に交換。これでびびりが無くなるだろうと → しかし変化無し。

CDプレーヤーが悪いのかと別の物に換えたけど、変化無し。

その頃、聴く音楽によってひどく良い時とそうでない時があるのに気づいて
CDの録音そのものを疑い、定評ある音源に換えたり、プレスした国をみて
交換・比較してみたりしたけど → やはり良い時・悪い時の差がある。

パワーアンプかもと、アナログからデジタルまで色々換えてみたけどやはりダメ。

ちょうどその頃に家族の体調不良があって、音楽どころではなくなったのでしばらく中止。
経験上、スピーカーのエージング中に悪い音を出させていると本来の実力が発揮できなくなる
ことを知っていたので、原因がわかるまで音出しは中止しました。

家族も落ち着き、もう一度冷静に音を聞いてみると、特定の音量を出した時や
時間をおいて聴いた時に特にその現象が起こることを発見し、やっと
プリアンプに原因があることがわかりました。

私のアンプは安い軽四なら新車が買えるぐらいの値段だったし、
信頼性には絶対の自信を持っていたのでまさかこれとは思いませんでした。
経年劣化は仕方ないと、悲しいですが諦めます。
それから新アンプと、ついでにCDプレーヤーを注文し、やっと今に至りました。

さて、新機械につないで音を出した結果ですが

最初に聴いたのはラリーカールトンのディスカバリー。
たまたまそこに転がっていたから聴いてみたのですが
高音は素直に伸び、音場はワーッと広がる。
低音は、あのボンボンとした質の悪い低音ではなく
適度な量が滞りなく出てくる。
オーディオ趣味のない人にはわからないかもしれないけれど
「どのスピーカーから音が出てきているのかわからない」状態。
これでやっと本来の力を出させることができると喜びました。

次はボーカル。ケニー・ロジャーズ。
中音が美しく張り出し、存在感のある骨太の声に聞こえる。
彼の唇から擦れながら息が漏れる音が
眼前で歌っているようにはっきりと認識できる。
聴いていて「キレイ。しみる!」と感じられる音。

レコード・アカデミー賞受賞の超優秀録音盤
イタリア合奏団の調和の霊感
元々の録音もいいのだろうけど、これはすごい。
息が止まるような音が流れてくる。
高音はとがったガラスの先のごとく先鋭で
ダイヤモンドダストの降る日の空気ような透明感。
大判カメラで撮った写真をじっと凝視しているような、
本当に細かい音まで全部再現しているような感じ。
他のものとは一線を画す音でした。

良い録音の物は似たような感じで、ハルモニア・ムンディのCDも
音が胸に突き刺さるような感じ。と言ってもうるさいのではなく
めちゃくちゃよく切れるカミソリの薄い刃を優しく胸に刺された感じ。
ボリュームを上げるのが楽しくなります。

UC YMO / リマスタリングされたブルースペックCD
電子音もいい。同じ事はボブ・ジェームスのオブセッションにも言える。
クラシックや生ジャズ音に向いているSPと思っていたので驚き。

70年代~90年代のロック
これは向いてないと思う。ロックの場合、もっと猥雑な音がでるスピーカーがいい。
音の分離も良くなくて、低音がどんどん、高音もガンガン
元気よく、ごちゃごちゃした鳴り方がいいだろう。
私はこういう音楽ジャンルをこのスピーカーに受け持たせようとは思わない。

トータルしてみると、まず出てくる音の質がいい。
高音にしても低音にしても、こもることなく
実に素直に伸びやかに出てくる。
歪みがないのできれいに聞こえる。それと、
これは前から感じていたんだけど、ひょっとして
ユニット推奨の箱よりも容量を大きめに
作ってあるのではないだろうかと感じる。
低音の出方が非常に余裕があるから。

私のアンプはA,BとSP出力が二つあるので
切り替えて音の雰囲気を比較して確認。
今まで使っていた有名国産メーカーのものは
音に多くの余裕が感じられない。やっとこさ出している感じ。
今まではそう思わなかったけど、すぴ研との比較だとわかる。
HDB-ALP7 の方は上述のように余裕を持って出している感じ。
これはとても大きな違いと感じてます。

今自分は市販のスピーカーの中では タンノイ・オートグラフ・ミニ
が出色の出来と感じているのですけれど、HDB-ALPにもあの余裕と張り出しの香りがある。
(もちろんユニットを同列で扱うのはどうかとはわかってます。)

さて今の私の使い方なんですけど、メインはこのSPですが
ストーンズや他のロックを聴く時は別のSPに切り替えるようにしてある。
夜、珈琲を飲みながらうつらうつらしたい時は低音があまり出なくて
高音の穏やかな古い同軸2ウェイ。FM放送は自作の塩ビ管スピーカー。
気をつけていることは、昔はまってしまったモニターSPを目指さないこと。
モニターっていうと聞こえがいいけど、結局はどこがひずんでいるとか
○○が××なんてアラばかり探すことになりかねないから。
せっかくの「音楽」なんだから「楽」しまないとと思ってます。
そのためには HDB-ALP7 は最良の友だし、今のように
気分によって音を換えて楽しむのは最上の贅沢なのかなと思ってます。

私はここ最近クラシックばかり聴いていたんだけど
このスピーカーにしてからはジャズも聴きたくなった。
チック・コリアのリターン・トゥ・フォーエヴァーを探しだした。
SPで音楽のジャンルが広がるとは、ちょっと嬉しい体験でした。

すぴ研さんに出会えたことは幸運でした。
フィンランドバーチのバッフル仕様にしていただいたことにも心から感謝します。
お金ができたら HDB-80MR も買いたいと思ってます.
その時にはまたよろしくお願いします。

2010 年 1 月 4 日

Iさまより頂いたHDB-ALP7のご感想

Filed under: HDB-ALP7系 — admin @ 9:11 PM

遠い外国の地よりわざわざご購入くださったIさまが、HDB-ALP7へご感想を下さいました!

お仕事が大変な中で、癒しの時間をご提供できたように感じ、喜んでいます。^^; ありがとうございます!

下記にこれまでからの試聴報告をさせて頂きますが、何しろ設置してまだ5日でありますので、エージング途上の状態としてのものとご理解下さい。

結論から言うと、飯島さんの解析のお言葉の通り付帯音のないアキュレートな音、またとても美しい音だと思います。逆に言えば小生手持ちのスワンタイプの点音源バックロードホーンが如何に付帯音の多い中低音であったのかという事になろうかと思います。

現在のセッティングは、70cm程度のスピーカー台に載せ、後方壁から1.2mの距離で、両スピーカーの間隔は1.2m、リスニングポイントはスピーカーから約2mで、スピーカーを内向きに振りユニットが真正面に向くようにしております。(部屋は多少ライヴ気味の12畳リヴィング)最初の印象は、音が硬く、低音域の伸びがイマイチだと思ったのですが日毎改善が進み、昨日現在で硬質な響きが相当なくなり、また同時に低音域のレベルが飛躍的に向上しました。あれほどドンシャリな音を忌み嫌いながら、ダブついた低音をよしとしていた事がこのスピーカーで知る事が出来ました。

こんな表現は失礼かもしれませんが、付帯音が皆無で高級ヘッドフォンでのリスニングに近いイメージの音です。響きに何の付随音もない。よってシッカリ色々な音が分離して聴こえる。プラネットXのQuantum(すみません。これは今時のプログレロックなんです。。。)もバスドラとベースの動きが明確にわかる!ナイアシンの暴力的な低音での高速ベース部分も明確に再現してます。(パルス性の低音の連続であり、低音レスポンスの悪いスピーカーでは再生出来ない怖いディスクです。)

一方、フルオーケストラにおいても音が柔らかく、且つ分解能の良さが特筆され、ムラヴィンスキー/レニングラッドのチャイコフスキーのシンフォニーのストリングスが柔らかくヴィロードのように、またフォルテッシモでのパワーも重心が一寸高いですが納得の迫力!1960年録音とは思えぬ「濡れた音」を再生をしてくれました。ヴァイオリンソナタでは、ピアノの音がクローズアップされ、本来のヴァイオリンとピアノのバランスはこんな音なのだと妙に納得してます(笑)。

今井信子のヴィオラも透明感が数段ランクアップしてますが、これも余計な付帯音がすっかり消えたお陰なのかも知れません。山下和仁のバッハ無伴奏ヴァイオリンのギター版SACDも、左手の摩擦音などがごく自然に聴こえ、録音スタジオでのリアルな音景が観えて来るような恐ろしさを感じます。

圧巻はビルラズウェル(AXION)のダヴサウンズですが、タブラの鋭角的な音とドラムのエッジの利いた音がリアルにスッキリとし、また太っとい地を這うベースも太い音そのままにスッキリした音で再生されます。まるで、購入させて頂いたスピーカーに嫌がらせするが如く、その他自衛隊の演習録音、フェリーの汽笛音、ジェット機音、直径数mの和太鼓のソロ、尺八のHQCDなどなど試しましたが、全てリアルに再現してくれます。

設置についてはもう少しニアフィールドにしてみるとか、工夫して音の変化を追究してみます。その音の変化についてはおいおいレポートさせて頂きますが、いづれにしても購入させて頂き大満足しております。

まずは、お礼かたがた舌足らずなレポートで恐縮ですがご案内まで失礼いたします。

2009 年 12 月 30 日

YさまよりAlpair7 × HDB-ALP7に頂いたご感想

Filed under: HDB-ALP7系 — admin @ 9:34 AM

Yさまより、特注のフィンランドバーチ仕様HDB-ALP7 × Alpair7 にご感想をいただきました!

値段的に何倍も高いスピーカーとの比較ですが、良い結果で何よりです。ありがとうございます。

先月購入させていただきましたAlpair7、ようやく音が落ち着いてきましたので
感想をお送りします。

当方、JBLの4428を愛用していましたが、
現在ではAlpair7の下でスピーカースタンドの代わりになってしまっています。
4428はネットワーク部品を交換したりして、一生物のつもりで可愛がっていたのに、なんだか申し訳ない気がします・・・

Alpair7を鳴らすと、「スピーカーも、楽器の一種なんだなあ」という思いがします。

どの帯域にも濁りや曇りがなく、音がピンポイントで定位する様はとても現実感があるのですが、
同時に、どこか非現実的な印象も受けます。演奏者とAlpair7が溶け合っているような、

再生された音楽が、Alpair7の美的な肌触りによってまとめあげられているような。
これが、Alpair7をただの再生装置ではなく、楽器として感じさせることに繋がっているのかなあ、と。

購入当初からエージングも進み、ぎすぎすした鳴り方もほぐれ、低音も出るようになりました。
音が落ち着くまで400~500時間程度はかかったでしょうか。
最初は、フィンランドバーチ材では生硬すぎるかも、と少し心配していましたが、
全くそんなことはないです。のびやかに歌います。
低域の伸びだけは、さすがに4428には敵いませんが、
必要十分にベースが聞こえます。しかも、全く濁りの無い、透明感のあるベースです。

Alpair7とHDB-ALPとの組み合わせは、本当に素晴らしいですね。
フルレンジであるAlpairの良さを生かすために、次は駆動側に手を入れてBTLにしてみようか、などと考えています。

2009 年 11 月 30 日

Sさまより、HDB-ALP7にご感想をいただきました!

Filed under: HDB-ALP7系 — admin @ 9:19 PM

Sさまより、Alpair7搭載HDB-ALP7にご感想をいただきました!

良い意味でビックリしていただけたようで、お取引できて良かったです。ありがとうございます!

ありがとうございました。
スピーカーのセッティングが大体終わりました、
生かすも殺すもセッティンクしだいですね。
凄いです、良かったです。
本当に付帯音がないですね・・
曲によってはつまらない感じがしますが・・(そんな事はないですが綺麗すぎますね笑)
高音から低音まで耳をさす嫌な音がないです。
低音の音圧ですか・・表現が良いのか私も良よく分かりませんが、
さすがに大きいウーハーにはかないませんが、十分聞こえます、
こんなに小さいスピーカーなのに・・
良いものをありがとうございました。


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